「潮干狩りをする家族」のモニュメントのお母さんの頭に背黒カモメがちょこんとのっていました。もう一羽は沖合いに獲物を探しに行ったのでしょう。ゆっくりと飛行している姿が見れました。
早朝ののんびりとした浜の光景です。
花の名前、忘れましたあ(^_^;)。「アンスリウム」、〇〇〇大先生ありがとうございます。思い出しました(^o^)/。
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特に意味はなく、青信号の時の人物の絵をはっきりと撮ってみようと思いついただけです。丁度、朝曇りの状態でよかったかも。
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今日は千葉市花の美術館で行われたフラワーカレッジ「押し花で秋を楽しむ」に参加し、押し花絵を作って来ました。なかなか細かい作業でしたが、優しい先生のご指導のお陰で初めての体験でしたが何とか完成まで漕ぎ着けました。所要時間約二時間、楽しかったです。
ちなみに参加者21名中、男は小生だけでしたあ~(^o^)/。
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奥穂高岳への縦走路から見た槍ヶ岳。
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『宵待草』(宵待ち草:よいまちぐさ)は、大正浪漫を代表する画家・詩人である竹久夢二によって創られた詩のタイトル、および歌。
50年たらずの短い生涯にわたり恋多き夢二ではあったが、実ることなく終わったひと夏の恋によって、この詩は創られた。多忠亮(おおのただすけ)により曲が付けられて「セノオ楽譜」より出版され、一世を風靡する。
- 「宵待草」
- 待てど暮らせど来ぬ人を 宵待草のやるせなさ 今宵は月も出ぬさうな
本来、植物学的には「マツヨイグサ(待宵草)」が正しく、「ツキミソウ(月見草)」などと同種の、群生して可憐な花(待宵草は黄色、月見草は白~ピンク)をつける植物のことである。夕刻に開花して夜の間咲き続け、翌朝には萎んでしまうこの花のはかなさが、一夜の恋を象徴するかのようで、後には太宰治も好んで題材とした(富嶽百景 「富士には月見草がよく似合う」)。
ちなみに、同じセノオ楽譜(No.106)の表紙であっても版により「待宵草」「宵待草」の異なる2種類の表記がある。また、夢二自身の自筆記録(大正9年・日本近代文学館蔵・紙に墨書)においては「待宵草」となっている。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
尚、オカリナの演奏はヘタですが、自演のものです(^_^;)。
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